<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ネコ船長航海日記</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.retokiro.com/" /><modified>2010-06-20T01:12:09+09:00</modified><tagline>輝露のはじまりは、レトロのノベルテイーカップが、きっかけでした。詳しくは、プロフィール「輝露とネコ船長」をクリックしてね。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>スーパー調理器</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.retokiro.com/?eid=716056" /><id>http://blog.retokiro.com/?eid=716056</id><issued>2010-06-20T00:22:35+09:00</issued><modified>2010-06-19T15:00:00Z</modified><created>2010-06-19T15:22:35Z</created><summary>　とんでもないお鍋を入手！





パーツが、９点もあり



この組み合わせにより、まず、ご飯が炊けます。土鍋の役割もこなし、

オーブンらしき（笑）事もでき、蒸し物、焼き物、ホットケーキから、すきやき

まで、夢のようなお鍋だと思いました。

なにせ、輝露のキッチンには、電子レ...</summary><author><name>輝露とネコ船長</name></author><dc:subject>レトロ大好き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　とんでもないお鍋を入手！<br />
<br />
<img src="images/s-k.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/s-p.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
パーツが、９点もあり<br />
<br />
<img src="images/p4.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<br />
この組み合わせにより、まず、ご飯が炊けます。土鍋の役割もこなし、<br />
<br />
オーブンらしき（笑）事もでき、蒸し物、焼き物、ホットケーキから、すきやき<br />
<br />
まで、夢のようなお鍋だと思いました。<br />
<br />
なにせ、輝露のキッチンには、電子レンジもオーブンも炊飯器もタジン鍋も（笑）<br />
<br />
ありません。<br />
<br />
あるのは、圧力鍋と普通のお鍋。<br />
<br />
そうそう、うちのも結構がんばって何役もこなしてきました。<br />
<br />
でも、そろそろ２０年物の圧力鍋が、限界のようです。<br />
<br />
最近、スチームフードにハマッテしまい、セイロと圧力鍋が、欲しいなーと<br />
<br />
欲しいなーと思っておりましたところです（笑）。<br />
<br />
<br />
<img src="images/s-p6.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/p5.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
さあ、この昭和のパワーを秘めたスーパーレトロなお鍋を　どこまで<br />
<br />
自分の見方につける事ができるのか、不安と期待が快感です（笑）。<br />
<br />
せっかく、出合って、輝露にきたのですから、<br />
<br />
「エンジェルローズ」（勝手に付けました）と呼びしたくなるほどに、大切に<br />
<br />
育てたいと思います。その能力を引き出したい。<br />
<br />
でももし、ギブアップしたら、ごめんなさい（笑）。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>Hoeny Mate のガラス製品</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.retokiro.com/?eid=685432" /><id>http://blog.retokiro.com/?eid=685432</id><issued>2010-03-24T11:21:37+09:00</issued><modified>2010-06-19T15:00:00Z</modified><created>2010-03-24T02:21:37Z</created><summary>　
Ｈｏｎｅｙ　Ｍａｔｅのガラス製品ＵＰしました。


はちみつ色のガラスの中に、「気泡」があります。

科学的な事は、わかりませんが、ガラスの中の空気が何十年前かの

日本の昭和の空気かと思うと、なんだかわくわくして来ます（笑）。



このガラスの器をはちみつ色にしようと...</summary><author><name>輝露とネコ船長</name></author><dc:subject>レトロ雑貨</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
Ｈｏｎｅｙ　Ｍａｔｅのガラス製品ＵＰしました。<br/><br />
<img src="images/s-b-honey-2.jpg" width="300" height="249" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
はちみつ色のガラスの中に、「気泡」があります。<br />
<br />
科学的な事は、わかりませんが、ガラスの中の空気が何十年前かの<br />
<br />
日本の昭和の空気かと思うと、なんだかわくわくして来ます（笑）。<br />
<br />
<img src="images/s-b-honey-3.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
このガラスの器をはちみつ色にしようと決めて、作った人の思いも<br />
<br />
込められているようです。<br />
<br />
<img src="images/s-b-hony-5.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
そう言えば、お祭りの屋台で売っていた「ベッコウあめ」を<br />
<br />
思い出しました。(笑）]]></content></entry><entry><title>翼のついたステンレスの中皿</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.retokiro.com/?eid=678876" /><id>http://blog.retokiro.com/?eid=678876</id><issued>2010-03-06T23:47:01+09:00</issued><modified>2010-06-19T15:00:00Z</modified><created>2010-03-06T14:47:01Z</created><summary>「翼のついたステンレスの中皿」レトロ和洋食器の中の、金属・ステンレス製品にＵＰしました。

使い込まれた感じが、本当にいい味になっています。

こういうシンプルな素材、デザインの物は、使い方一つで無限に広がる、

可能性を秘めていますね。

その引き出し方は、十人十色...</summary><author><name>輝露とネコ船長</name></author><dc:subject>レトロ雑貨</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「翼のついたステンレスの中皿」レトロ和洋食器の中の、金属・ステンレス製品にＵＰしました。<br />
<br />
使い込まれた感じが、本当にいい味になっています。<br />
<br />
こういうシンプルな素材、デザインの物は、使い方一つで無限に広がる、<br />
<br />
可能性を秘めていますね。<br />
<br />
その引き出し方は、十人十色。<br />
<br />
<img src="images/s-sute1.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
<img src="images/s-sute3.jpg" width="300" height="191" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
<img src="images/s-sute2.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
カフェでお会計の時、お客様にこんな感じで、おつりを出したら、かっこいいですね。<br />
<br />
あ、今ちょっとカフェ屋さんに、嫉妬していまいました（笑）。<br />
<br />
もちろん、水に強いステンレスですから、おふくろの味から、<br />
<br />
男の料理まで懐深く、引き立ててくれる縁の下の力持ちです。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>湖畔のカフェ。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.retokiro.com/?eid=674468" /><id>http://blog.retokiro.com/?eid=674468</id><issued>2010-02-23T01:57:01+09:00</issued><modified>2010-06-19T15:00:00Z</modified><created>2010-02-22T16:57:01Z</created><summary>

その日は、小雨の降る日でした。

ちょっと、足を伸ばして仕入れに行った時、湖畔のカフェで一休み。

どうしても、コーヒーよりもお店の作り、インテリアや小物使いを見るのが

私の一休みらしいです。

それは、多分学生時代に暮らしていた街のせいだと、思います。

それは、偶然...</summary><author><name>輝露とネコ船長</name></author><dc:subject>レトロ大好き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/s-mizuumi.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
その日は、小雨の降る日でした。<br />
<br />
ちょっと、足を伸ばして仕入れに行った時、湖畔のカフェで一休み。<br />
<br />
どうしても、コーヒーよりもお店の作り、インテリアや小物使いを見るのが<br />
<br />
私の一休みらしいです。<br />
<br />
それは、多分学生時代に暮らしていた街のせいだと、思います。<br />
<br />
それは、偶然にもインテリアや小物好き、雑貨好きには、最高の場所<br />
<br />
でした。その街は進化し続けて、おばちゃんは、もうついて<br />
<br />
いけません（笑）。<br />
<br />
<br />
<img src="images/s-akarinisita.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
<img src="images/s-akari1.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
<br />
あら、頭に刺さりそうですね。あ、こういうところが、おばちゃん<br />
<br />
なんですねェ（笑）。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>レトロなともしび。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.retokiro.com/?eid=674462" /><id>http://blog.retokiro.com/?eid=674462</id><issued>2010-02-23T01:35:55+09:00</issued><modified>2010-06-19T15:00:00Z</modified><created>2010-02-22T16:35:55Z</created><summary>昨年の秋だったでしょうか、その前を通る度に、内装がどうなっている

のか、気になっていたレストランに念願かなって、やっと探検（笑）に

入る事ができました。

お料理よりも、思った通りのレトロなインテリアに、もう胸はドキドキ。








無遠慮にデジカメのシャッターを切るには...</summary><author><name>輝露とネコ船長</name></author><dc:subject>レトロ大好き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨年の秋だったでしょうか、その前を通る度に、内装がどうなっている<br />
<br />
のか、気になっていたレストランに念願かなって、やっと探検（笑）に<br />
<br />
入る事ができました。<br />
<br />
お料理よりも、思った通りのレトロなインテリアに、もう胸はドキドキ。<br />
<br />
<br />
<img src="images/s-akari2.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
<br />
<img src="images/s-akari3.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
<br />
無遠慮にデジカメのシャッターを切るには、やっぱりマナー違反。<br />
<br />
目に焼きつけ、その場の雰囲気を楽しまないともったいない。<br />
<br />
でも、この二枚だけ、他のお客さんの迷惑にならないように、<br />
<br />
フラッシュをたかずに、撮らせて頂きました。<br />
<br />
さすがです。長い時間をかけて育てられたインテリアから、<br />
<br />
かもし出される店内の雰囲気に、特別な時間を過ごさせて頂きました。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>十字ベーカリー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.retokiro.com/?eid=674454" /><id>http://blog.retokiro.com/?eid=674454</id><issued>2010-02-23T01:03:36+09:00</issued><modified>2010-06-19T15:00:00Z</modified><created>2010-02-22T16:03:36Z</created><summary>

古い街中でであった「十字ベーカリー」の看板とたたずまい。

物語を感じて、そう！まるで昭和を舞台にした映画のセットのようで

宝物みつけた！とシャッターを押し、ニンマリ（笑）。

なんか、素敵！出ました、この根拠の無い「なんか、素敵！」が（笑）。

子どものぽっけや、...</summary><author><name>輝露とネコ船長</name></author><dc:subject>レトロ大好き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/s-pan.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
古い街中でであった「十字ベーカリー」の看板とたたずまい。<br />
<br />
物語を感じて、そう！まるで昭和を舞台にした映画のセットのようで<br />
<br />
宝物みつけた！とシャッターを押し、ニンマリ（笑）。<br />
<br />
なんか、素敵！出ました、この根拠の無い「なんか、素敵！」が（笑）。<br />
<br />
子どものぽっけや、宝物を入れた箱の中って、人から見たら<br />
<br />
がらくたにしか見えないけれど、持ち主にとっては、大切な物。<br />
<br />
宝物探しは、人生（！？）をおいしく楽しくしてくれるのです（笑）。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>再び、そら。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.retokiro.com/?eid=674451" /><id>http://blog.retokiro.com/?eid=674451</id><issued>2010-02-23T00:46:18+09:00</issued><modified>2010-06-19T15:00:00Z</modified><created>2010-02-22T15:46:18Z</created><summary>

夕日のような朝陽。



この力強さが、今日も元気にしてくれる。



紅葉じゃないの。一月の落日。



最後に美術館に行ったのは、いつだったかな。名画のような日暮れ。



</summary><author><name>輝露とネコ船長</name></author><dc:subject>レトロ雲</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/s-asahi2.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
夕日のような朝陽。<br />
<br />
<img src="images/s-ganntann2.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
この力強さが、今日も元気にしてくれる。<br />
<br />
<img src="images/s-tuki1.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
紅葉じゃないの。一月の落日。<br />
<br />
<img src="images/s-yuhi.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
最後に美術館に行ったのは、いつだったかな。名画のような日暮れ。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>大阪万博とバレンタイン。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.retokiro.com/?eid=674049" /><id>http://blog.retokiro.com/?eid=674049</id><issued>2010-02-22T00:09:44+09:00</issued><modified>2010-06-19T15:00:00Z</modified><created>2010-02-21T15:09:44Z</created><summary>　



大阪万博のボタンです。そして、Ｍeｉｊｉのチョコレート。

このボタン、子どもの時からずーと、持っている物の一つです。

ただ、ながめているだけで、幸せでした。

ここから大阪は、小学生だった私には、外国と同じくらい遠い所でした。

その頃は、まだ新幹線も開通もして...</summary><author><name>輝露とネコ船長</name></author><dc:subject>レトロ大好き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
<br />
<img src="images/s-botann.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
大阪万博のボタンです。そして、Ｍeｉｊｉのチョコレート。<br />
<br />
このボタン、子どもの時からずーと、持っている物の一つです。<br />
<br />
ただ、ながめているだけで、幸せでした。<br />
<br />
ここから大阪は、小学生だった私には、外国と同じくらい遠い所でした。<br />
<br />
その頃は、まだ新幹線も開通もしていませんでした。<br />
<br />
　<br />
最近、Ｍｅｉｊｉの板チョコのパッケージが、かわりましたね。<br />
<br />
このチョコも又、長いお付き合いです。<br />
<br />
スーパーでもコンビニでも、たくさんの種類のチョコが並び、次々に<br />
<br />
新製品がでるなか、迷ったあげくやっぱり手が出るのは、昔なじみの<br />
<br />
板チョコ。<br />
<br />
<br />
板チョコを食べながら、ボタン一つで大阪万博を楽しんでいた私は、<br />
<br />
バレンタインの季節（青春時代！？）も、やはり外国の出来事のよう<br />
<br />
に、そう、いった事のない万博のように、過ぎ去ったのです（笑）。<br />
<br />
<br />
チョコは、ハートの形にしてもらえる以前に、お鍋で溶かされる<br />
<br />
事すらなく、板チョコは、あくまで板チョコのままで、私の胃に<br />
<br />
納まり続けて、早？十年になります（笑）。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>牧場名物。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.retokiro.com/?eid=664351" /><id>http://blog.retokiro.com/?eid=664351</id><issued>2010-01-26T16:26:06+09:00</issued><modified>2010-06-19T15:00:00Z</modified><created>2010-01-26T07:26:06Z</created><summary>

牧場でのお話の続き(笑）。

牧場さんの長年の努力により、レストランや売店に美味しい物が、いっぱい。

でも、私のおすすめは、｢ぺロシキー」です。



こっやってお持ち帰りできます。箱のにデザインは、昔からこのままのような

気がします。三個入りです。もちろん、その場で頂...</summary><author><name>輝露とネコ船長</name></author><dc:subject>レトロ大好き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/s-ki-.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
牧場でのお話の続き(笑）。<br />
<br />
牧場さんの長年の努力により、レストランや売店に美味しい物が、いっぱい。<br />
<br />
でも、私のおすすめは、｢ぺロシキー」です。<br />
<br />
<img src="images/s-ki-2.jpg" width="300" height="189" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
こっやってお持ち帰りできます。箱のにデザインは、昔からこのままのような<br />
<br />
気がします。三個入りです。もちろん、その場で頂けます。<br />
<br />
お勧めの食べ方は、からし醤油をちょっとつけて。<br />
<br />
店内には、お醤油やからし、ケチョップなどが、用意されていて<br />
<br />
売店のお姉さんに言えば、お皿を貸してくれます。<br />
<br />
これもまた、子どもの頃からのご馳走でした(笑）。]]></content></entry><entry><title>極寒の地。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.retokiro.com/?eid=664329" /><id>http://blog.retokiro.com/?eid=664329</id><issued>2010-01-26T15:44:56+09:00</issued><modified>2010-06-19T15:00:00Z</modified><created>2010-01-26T06:44:56Z</created><summary>

この日は、とても寒い日で、出先が、那須にある観光牧場の近くだったので

久しぶりに、立ち寄って見ました。道路は、ところどころアイスバーンになってツルツル。

この牧場では、一年中美味しい牛乳や、アイスクリームやチーズがいただけます。

この日の寒さは、半端で無く牧...</summary><author><name>輝露とネコ船長</name></author><dc:subject>レトロ大好き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/s-yuge3.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
この日は、とても寒い日で、出先が、那須にある観光牧場の近くだったので<br />
<br />
久しぶりに、立ち寄って見ました。道路は、ところどころアイスバーンになってツルツル。<br />
<br />
この牧場では、一年中美味しい牛乳や、アイスクリームやチーズがいただけます。<br />
<br />
この日の寒さは、半端で無く牧場ですれ違ったのは、二組の観光客だけでした。<br />
<br />
真冬の牧場は、とっても静かでした。赤々と燃えるストーブで温まりながら<br />
<br />
注文した「ペロシキー」をお持ち帰りようにして頂いている間、<br />
<br />
熱々のホット牛乳コーヒーを飲みながら、待つことにしました。<br />
<br />
<img src="images/s-yuge.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
<br />
<img src="images/s-yuge2.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>引越し。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.retokiro.com/?eid=662949" /><id>http://blog.retokiro.com/?eid=662949</id><issued>2010-01-22T16:25:55+09:00</issued><modified>2010-06-19T15:00:00Z</modified><created>2010-01-22T07:25:55Z</created><summary>　
そういえば、出稼ぎの合間に引越しをしました。

といっても隣りの建物にですが。



残念ですが、もうこの景色は見られなくなってしまいました。

春にはサクラ、夏にはマツ、秋にはモミジ、冬にはスノー(笑）。

楽しませて頂きました。

でも、今度来る新居での春の景色も、どん...</summary><author><name>輝露とネコ船長</name></author><dc:subject>レトロ大好き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
そういえば、出稼ぎの合間に引越しをしました。<br />
<br />
といっても隣りの建物にですが。<br />
<br />
<img src="images/s-hiltukosi.jpg" width="300" height="204" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
残念ですが、もうこの景色は見られなくなってしまいました。<br />
<br />
春にはサクラ、夏にはマツ、秋にはモミジ、冬にはスノー(笑）。<br />
<br />
楽しませて頂きました。<br />
<br />
でも、今度来る新居での春の景色も、どんな光景が待っているのか楽しみです。<br />
<br />
<br />
輝露の愛おしいレトロな雑貨達と　お客様と輝露をつなぐこの大切なパソコンは、<br />
<br />
別としてトランク一つで、どこにでもお引越しできるぐらいが、<br />
<br />
丁度いいかな、と思いました(笑）。]]></content></entry><entry><title>初日の出。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.retokiro.com/?eid=656352" /><id>http://blog.retokiro.com/?eid=656352</id><issued>2010-01-04T14:23:17+09:00</issued><modified>2010-06-19T15:00:00Z</modified><created>2010-01-04T05:23:17Z</created><summary>


1月４日　７時１０分に見た、私にとっては、初日の出でした。

今日は良いお天気になりそうですね。

今日から仕事初めのに方も、多いと思います。

今年は、どんな年になるのか、楽しみです。

</summary><author><name>輝露とネコ船長</name></author><dc:subject>レトロ大好き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
<br />
<img src="images/s-hinode.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br/><br />
1月４日　７時１０分に見た、私にとっては、初日の出でした。<br />
<br />
今日は良いお天気になりそうですね。<br />
<br />
今日から仕事初めのに方も、多いと思います。<br />
<br />
今年は、どんな年になるのか、楽しみです。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>クリスマスプレゼント。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.retokiro.com/?eid=656220" /><id>http://blog.retokiro.com/?eid=656220</id><issued>2010-01-03T23:56:08+09:00</issued><modified>2010-06-19T15:00:00Z</modified><created>2010-01-03T14:56:08Z</created><summary>　
昨年、どんなクリスマスプレゼントを贈りましたか？

また、どんな贈り物をされましたか？



私は、出稼ぎ先で、昨年一番の贈り物を頂きました。

それは、とっても素敵なもので、「辛抱」という言葉でした（笑）。

実は、私はメモ魔でして、子どもの頃、なぜか漢和辞典が大好き...</summary><author><name>輝露とネコ船長</name></author><dc:subject>レトロ大好き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
昨年、どんなクリスマスプレゼントを贈りましたか？<br />
<br />
また、どんな贈り物をされましたか？<br />
<br />
<img src="images/s-sin1.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br/><br />
<br />
私は、出稼ぎ先で、昨年一番の贈り物を頂きました。<br />
<br />
それは、とっても素敵なもので、「辛抱」という言葉でした（笑）。<br />
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実は、私はメモ魔でして、子どもの頃、なぜか漢和辞典が大好きな<br />
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変な子どもでした。<br />
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仕事の合間、メモ整理しながら、輝露の仕事ができない事が辛くて<br />
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辛抱、辛抱、と書いている内に、「え、辛抱ってこんなにも優しい言葉<br />
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だったのね。」と。<br />
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辛抱のどこが、優しいのかって？<br />
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それは、辛抱って、辛いを抱くって書くでしょ？<br />
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「辛い」と「抱く」って、正反対の言葉のような気がしたんです。<br />
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辛い事は、できるだけ避けたい、できれば無いほうがいい。<br />
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「もう、こっちにこないでよー！」て言いたい（笑）。<br />
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それをあえて、両腕でそっと優しく包んでみる。<br />
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そうしている内に、腕の中にあった辛いことが、なにかとっても素敵な<br />
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ものに、変わっていたりする。<br />
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真逆の言葉で成り立つ不思議な漢字。<br />
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これが、私のもらったクリスマスプレゼントでした（笑）。<br />
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<img src="images/s-sin2.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
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]]></content></entry><entry><title>ラインケーキ。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.retokiro.com/?eid=656213" /><id>http://blog.retokiro.com/?eid=656213</id><issued>2010-01-03T23:20:21+09:00</issued><modified>2010-06-19T15:00:00Z</modified><created>2010-01-03T14:20:21Z</created><summary>

この間、買い物に行った時、「ラインケーキ」となるものを見つけて

即、購入（笑）。


長さ４０ｃｍです。

お味は、懐かしい駄菓子のようでした。

好きですね、この味、この食感。


また、このパッケージ、レトロでいいですね。

こういう物に出会うと、ものすごく楽しませて頂ける...</summary><author><name>輝露とネコ船長</name></author><dc:subject>レトロ大好き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/s-rainn1.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br><br />
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この間、買い物に行った時、「ラインケーキ」となるものを見つけて<br />
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即、購入（笑）。<br />
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<img src="images/s-rainn4.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br/><br />
長さ４０ｃｍです。<br />
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お味は、懐かしい駄菓子のようでした。<br />
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好きですね、この味、この食感。<br />
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<img src="images/s-rainn2.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /><br/><br />
また、このパッケージ、レトロでいいですね。<br />
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こういう物に出会うと、ものすごく楽しませて頂けるのが嬉しいです（笑）。<br />
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]]></content></entry><entry><title>はさみ。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.retokiro.com/?eid=656210" /><id>http://blog.retokiro.com/?eid=656210</id><issued>2010-01-03T22:59:46+09:00</issued><modified>2010-06-19T15:00:00Z</modified><created>2010-01-03T13:59:46Z</created><summary>昨年の暮れ、２０年近く使っていたはさみのが壊れました。

握るところのプラスチックが、劣化してひびが入っていましたが、

暮れの激務（！？）の中、とうとう壊れてしまいました。

使い終わった雑記帳にしていたメモ帳の、グルグルしている針金が、

目に止まり、思い切っては...</summary><author><name>輝露とネコ船長</name></author><dc:subject>レトロ大好き</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨年の暮れ、２０年近く使っていたはさみのが壊れました。<br />
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握るところのプラスチックが、劣化してひびが入っていましたが、<br />
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暮れの激務（！？）の中、とうとう壊れてしまいました。<br />
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使い終わった雑記帳にしていたメモ帳の、グルグルしている針金が、<br />
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目に止まり、思い切ってはさみのプラスチック部分を全部取り除いて、<br />
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巻きつけてみました。<br />
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なんだか、子どもの落書きのようなはさみに。<br />
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<img src="images/s-hasami.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /><br/><br />
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でも、郵便物の開封や、紙や糸を切るくらいの力は、まだ十分あります。<br />
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決して、うまくないけど、こういうイタズラが大好きなのでした（笑）。]]></content></entry></feed>